We realize ads are a pain, but ...
This free page is supported by advertising.
To view our free content, please disable your ad blocker on Nihongo-Pro.com.
AdBlockPlus (ABP)
AdBlock
uBlock

Summary

SarahH Student

Posts:
4 (0.075 per day)
Date Registered:
2018-05-28 21:58 (53 days ago)
Local Time:
Today at 1:44 am (just now)
Language:
English
Last Active:
2018-07-20 21:50 (4 hours ago)

If you are planning to visit Japan, I strongly recommend this pocket book written by American EMT for Japanese EMTs. This pocket book was written for Japanese EMTs to help communicate with non Japanese speaking patients in English. In case of emergency, even though you are unable to tell your situations, you can just open the book and point out your situation. There are over 400 phrases in English and Japanese.

https://www.amazon.co.jp/dp/4892699535/
先生、ありがとうございました。月曜日に会いましょう。
サラさん、こんにちは。
「全(すべ)て」と「全部(ぜんぶ)」の意味は、だいたい同じです。
「全て」は書く時によく使って、「全部」は話す時によく使います。
よくわからなかったら、レッスンの時に説明しますね!
Thank you, Andrea!!
I hope that these pieces could reach your soul.
Thanks for the recommendation!
こんにちはみんなさん、全ての意味と全部の意味の違いはにんですか。同じですか。(そして、文法をしてください!)ありがとうございますさら
私の一番好きなお土産は食べ物だと「舟和の芋ようかん」です。でもあまり日持ちがしない生菓子なので、日本へ来たときにホテルで食べることをお勧めします。ようかんという名前ですが、あんこは入っていなくて、日本風のスウィートポテトのような味です。それから、私のハワイの家族や友達に人気なのは定番の「白い恋人」と「ガトーフェスタハラダのラスク」です。 ;D
みんなさん、ありがとうございました。難しいですがみんなの答えが役に立ちました!
日本へ行ったら、私の大好きなおみやげは、でんとうてきなものです。たとえば、せんす、くろくてきんぞくのきゅうす、はしとおさら、ゲームとおもちゃ、もくせいのにんぎょう、すみとふで、おりがみの本、子供のためにものがたり、ゆかたとぞうりを買いました。まだたのしんでいます。
たすけてくれてありがとう
Is the kanji pronounced Nihon or Nippon? What is the difference between the two pronunciations? Thank you.
Thank you.
私は虎屋のミニ羊羹(ようかん)が好きです!それから抹茶味のお菓子。東京・渋谷の ある店の一階は見事に「緑色」!つまり抹茶味(時々わさび味も)の物がたくさんありました。羽田空港に行く機会があったら「東京ばな奈」を買ってみようと思います。情報ありがとうございます。
なかなかいい質問ですね。私も「やります」「します」はほとんど同じと思ってました。でも次の場合「やります」が使えません。「私は9月からアメリカへ留学します。」は言えても「私は9月からアメリカへ留学やります。」はおかしいです。「そんなことすると後悔しますよ。」は言えても「そんなことすると後悔やりますよ。」は変です。2番目は「後悔」は「する」もので「やる」ものではないと言えそうですが、うまく説明できる人お願いします。
「そっち」 and 「そちら」 both are same meaning as 「そこ」.  This word is demonstration word.
そこ means there which is near the listener.  そっち is the casual equivalent of そこ, and そちら is the polite one.
I hope it will help you to understand. ;)
Sarah, that is a good question and one that is very hard to answer.Actually it's hard so that you could write a thesis for the answer!I agree with Steve and FRIEND.I would like to add some more.するand やるare very similar and in many occasions you can switch these two words.So I want to mention the difference.やるhas more speaker's positive intention.せんせい「このページはしゅくだいです。」せいと「はい。らいしゅうまでに やっておきます。」If you answer that, your teacher feels your positive intention more than しておきます.And here is the example that you can't use するbut やる.O  えいがかんで incredible2を やっているよ。X   えいがかんで incredible2を しているよ。If 'Dr. やるandする’looked at my answer, he/she could add more explanation.Hope this helps you.
I want to say you. Are both terms acceptable? Thank you.
Can this term mean calm? I have seen that it is used for ok. Thanks.
日本の一番好きなお土産は何ですか。私のは東京ばな奈です。色々な商品がありますが、羽田空港のエディションは一番美味しいです ;D 一緒にバナナを食べましょう。https://www.tokyobanana.jp
I have always used yarimasu informally in chats.
Sarah, that's an excellent question!

I am definitely no expert, but I think やります(or やる) is more casual than します(or する). In conversations among friends, you might hear "やってくれる?" (will you do that for me?) or "やるぞ!" (I'm gonna do it!). In more formal situations, "します" is more common.

Or, at least that's the way I use the two verbs...
おはようございますみんなさん!『する』と 『やる』の違いは何ですか。ありがとうございます、さら
言葉は変わっていくと言うことについてですが、最近よく耳にするのは「すごい 美味しい」「すごい きれい」と「すごい」と言う形容詞に「美味しい」「きれい」という形容詞をつける形で昔ウィーン少年合唱団の「美しく青きドナウ」も「美しき青きドナウ」とされていたと思います。と言いながら私も「すごい」を使ったりします。「日本語ってすごい難しいですね」(笑)
Steveさんコメントありがとうございます。英語の例も紹介してくださって、ありがとうございます。

やはり、言葉というのは、変わるものなんですね。「的を射る」と「的を得る」については、「得る」が先にできた、とはっきり書かれたものは見つかりませんでした。ただ、「得る」は間違いだ、とされていたのが訂正されたようです。

前に、レッスン中に、生徒さんから「この言い方は間違いですか?」と聞かれて、「全然OKですよ!
」と答えたら、「全然、の後ろはnegativeじゃないんですか?」と驚かれたことがあります。時代で言葉の使われ方が変わるのは、おもしろいですね。
中村先生、とても面白いですね。

「的を射る」は、確かに正確な感じがしますね。でも、「的を得る」は250年前の書物にも載っているとのことで、昔から定着している言い方ですね。

もともとは「得る」だったんですか。いつか、「的なら、『得る』じゃなくて、『射る』が当てはまるぞ!」という考えが出てきて、「的を射る」が誕生したというのは可能でしょうかね?
もし、そうであれば、(あくまでも私の思いつきだけですが)、どちらが間違っているかといえば、「射る」のほうですよね!

ところで、英語ですが、英語にはこの「得るか射るか」のことに少し似ている部分があります。
island(島)という言葉がありますよね。発音は「アイランド」で、sは全く発音しませんね。英語のスペルはいつもめちゃくちゃですが、実は、もともとはこの単語は「iland」と、発音どおりのスペルなんでした。でも、17世紀になったら、意味が似ているが、語源が全然違うisleという単語の影響で、「ilandって間違っている。sが入っているべき」という(間違っている)分析が出て、ilandにsを入れて「island」にしてしまいました。その後の英語圏の子ども、英語の学習者はみんな、もう一つのおかしいスペルを覚えなければならなくなりましたね。 :'(

日本語は長~い歴史があるので、同じように、何かの混同などで単語や表現が変わったことがたくさんあるでしょうね。「とんでもありません」かな?・・・そういえば、「とんでもない」を初めて聞いたときは、「跳んでもない」と漢字をつけて、「跳ぶまでもない」(つまり、「大げさに反応することではない」)という意味かなと思っていました。本当にとんでもないですね。 :P

「的を得る」と「的を射る」、勉強になりました。ありがとうございます!
If you like Japan, you're sure to love Soul Art, a collection of Japan-inspired, motivational artwork by Kazuo Nakano. Nakano's perspective on life and living is uniquely Japanese, reflecting Japanese sensibilities on divinity, civility, the natural world, and more. https://www.facebook.com/soulart.jp/
日本語を 勉強している みなさん、こんにちは。もうすぐ、JLPTの テストが ありますね。もう、じゅんびは できましたか。がんばって ください! おうえんしています! :D
数日前、テレビ番組の中で、「的を射(い)る」と「的を得(え)る」はどちらが正しいか?という内容を放送していました。
私は、正確には、「的を射る」の方が正しいだろうとは思っていましたが、「的を得る」という表現もよく聞くような気がしていたので、どちらも正しいと思っていました。
自分でも、「それは的を得た発言ですね」というように、どちらかというと「得る」の方を使っているような気がしていました。
「的を得る」という表現は、正しくない!という方も少なくないようですが、実際には、日本人の40%が「得る」を使っているそうです。
また、「的を得る」という表現は、何と250年前の書物にも載っていました。ということは、最近使われ始めたわけではありません。
「的を射る」という表現は、弓道からきた表現だと思いますが、「得る」の方も「要領を得る」のように、うまく捉える、という意味があるので、間違いとはいえません。
このような例はたくさんあり、考え始めるときりがありませんが、私たち日本語教師にとっては楽しい時間です :)
All of us at Nihongo-Pro are excited to introduce Hiroba.

Hiroba (written 広場 or ひろば in Japanese) means "gathering place," where friends meet up to chat, hang out, and have fun--or, as Japanese say, 交流 (kooryuu).

That’s what we want Hiroba to be: A place for fans of Japan to meet, share experiences traveling to Japan, living in Japan, learning Japanese, reading manga, watching anime, making origami cranes, or anything else that comes to mind about Japan.

If you haven't registered yet, register today and join the conversation!

Each of us has a unique connection to Japan. Mine started (long, long ago) in high school, when I spent a year as an AFS student in a small town in Nara prefecture. Fifteen years old, I was strangely tall by Japanese standards in those days, and my feet were so big they had to special-order shoes for my school uniform.

Riding my bicycle home from school the first day, I toppled over making a turn. I was beet red with embarrassment, but my ever-kind host brother turned it into a language-learning opportunity: He taught me 転んじゃった (koronjatta) ("fell over"), which was the only word I understood in his explanation to his parents later that night! It was a fun, event-filled year, and I am forever indebted to my host family.

Since that time, I have studied Japanese on and off for 30 years. The language is fascinating and beautiful, indirect but rigorously logical, maybe the most civilized language in the world. I admire that civility in Japanese culture and people, too. The importance of 思いやり(omoiyari) ("consideration for others") has made Japan one of the safest, most peaceful--I would say most civilized--societies in the world.

Yes, I do love Japan. If you do, too, please tell us on Hiroba! Or, if you have a question about the language, the country, or anything else Japanese, speak up.

If you want to find chat friends, Hiroba is a great place to set up chat sessions in our free 24/7 chat room.

:D A few tips when you post:

* If your post is a reply to an earlier post, click "Reply".
* If you want to start a new discussion, click "New Topic".
* If you need help reading a post in Japanese, click the "English" button for a rough translation.

Won’t you join us? As always, if you need help, please contact us.